2020.01.27 – ライフハック

仕分けグッズを使ってスッキリ!必要なものがすぐに見つかる薬箱

必要なときにすぐに出てきてくれないと困るお薬。でも意外と薬箱の中って散かってしまいがちなんですよね。今回はそんな薬箱をスッキリさせる収納テクをご紹介します。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Onnela(オンネラ)(@onnela.tv)がシェアした投稿

これでスッキリ整頓!収納テク

無印良品や100均などで販売されている収納グッズを使って取り出しやすい整理整頓された薬箱にしてみましょう!

 

仕切りトレーで分類

100均で販売されている仕切りトレーを使ってはさみや絆創膏を収納しましょう。
収納するものの大きさに合わせてトレーを使い分けるとスッキリします。箱に入ったままの薬、小包装のものなど分類するだけでも見た目も◎。

 

チューブホルダーもお役立ち

100均で販売されている「薬味チューブホルダー」。これを利用すると、かゆみ止めや塗り薬などを小分けして収納できます。チューブって気が付いたら薬箱の下のほうに隠れてしまい、見つからないこともありますが、この方法ならもう見失うこともありません。

 

EVAケースを使って仕分け

無印良品の「EVAケース」を使って家族ごとにお薬手帳や診察券を収納しましょう。通院時にまとめて持っていくことができるのでとってもラクチンです。使う頻度が低い熱さまシートや湿布などの医療用品もEVAケースでまとめて管理できます。

 

まとめ

仕分けするだけで薬箱の中がスッキリします。必要なものがすぐに見つかるのはストレスフリー。ぜひおうちの薬箱も整理整頓してみてくださいね。

Related Post 関連記事

Ranking ランキング